フォトコンテスト情報
コンテスト名をクリックするとコンテスト案内チラシのPDFファイル、もしくは該当ホームページが表示されます。
※○:当社でも応募写真お預かりします。
| コンテスト名 | 内容 | |
第21回/長野県 カラー写真コンテスト |
優秀作品により平成23年の長野県カラーカレンダーを製作する。
- 作品応募規定
◆テーマ 長野県内の12カ月にわたる風俗、行事、史跡、産業、風景、躍動する都会美、特産品など長野を紹介する未発表の写真。 ◆サイズ カラースライド/35mm判以上、マウント付 カラープリント/四ツ切以上(入選作品は原版を提出) ◆応募方法 応募用紙に「作品名」、「氏名」、「住所」、「E-mail」、「電話番号」、「職業(学校名)」、「作品返却の有無」をご記入の上、作品の裏に貼付けて、長野県内のフジカラー特約店、または郵送にて応募ください。 ◆データ (画題、撮影年月日、場所、氏名、住所、電話番号)を明記し。カラースライドはマウントに、カラープリントは作品の裏面に貼って下さい。デジカメ不可 ◆応募点数に制限はありません。 ◆入選作品の版権は株式会社関東朝日広告社長野支店に属します。 ◆選外作品の返却をご希望の方は返信用封筒(切手貼付)を同封して下さい。 ◆規定に反したものは入選を取り消します。 ◆応募期間
| 回数 |
期間 |
〆切 |
発表本紙上 |
| 第1期 |
10・11・12・1月 |
平成22年1月31日 |
2月下旬 |
| 第2期 |
2・3・4・5月 |
平成22年5月31日 |
6月下旬 |
| 第3期 |
6・7・8・9月 |
平成22年9月20日
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10月下旬 |
◆各回の賞金 入選15点 各5千円
- 応募先
〒380-0921 長野市栗田857-1(BBBビル3F) (株)関東朝日広告社 長野支店 コンテスト係 TEL 026-229-8681
- 最終入賞賞金・賞品
◆推薦(1点)・・・アサヒカメラ賞と5万円 ◆特選(3点)/朝日新聞長野聡局長賞・長野県商工会議所連合会長賞・長野県カメラ商組合長賞・・・各賞と2万円 ◆佳作(15点前後z)・・・賞品(長野フジカラー賞) ◆カレンダー賞(12点)・・・各1万円(カレンダーに採用された作品)
- 最終審査
各回の入賞作品を審査して平成22年10月下旬 朝日新聞紙上にて発表
- 審査員
◆主査/アサヒカメラ編集長 奥田 明久 ◆委員/朝日新聞長野聡局長 斉藤 健一 長野県カメラ商組合長 松澤 恒雄
- 主催
(株)関東朝日広告社 長野支店
- 後援
長野県観光協会・長野県商工会議所連合会・長野県商工会連合会・朝日新聞長野聡局・アサヒカメラ・長野県カメラ商組合
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黒姫高原の四季 フォトコンテスト |
- テーマ
コスモス園期間中の各種イベント、モデル撮影会及び黒姫高原の四季・自然に関する写真など
- 締切
2010年9月30日(木)
- 賞
最優秀賞 1点 JBC商品券(3万円) 推薦 1点 黒姫ライジングサンホテル宿泊券(ペア) 特選 1点 JBC商品券(1万円) 入選 10店 賞品
- 応募先
黒姫高原コスモス園宛または長野フジカラーチェーン店/新潟フジカラーチェーン店
- 発表
10月下旬(入賞者には直接通知します)
- 審査
主催者及び(株)長野フジカラー
- 入賞作品展示
コスモスプラザにて12月下旬より1年間
モデル撮影会
- 日時
2010年7月18日(日)・9月4日(土) AM10:00~PM3:00
- 場所
黒姫高原コスモス園
- 集合・受付
コスモス園内コスモプラザ 9:30~
- モデル
7/18 1名 9/4 2名
- 交通アクセス
信濃町ICから黒姫高原コスモス園まで車で5km、約6分
- 応募お問合せ
〒389-1303 長野県上水内郡信濃町黒姫高原 黒姫高原コスモス園宛 TEL 026-255-3171 FAX 026-255-3171 http://www.kurohime-kogen.co.jp/
- 主催
黒姫高原コスモス園
- 協賛
長野カメラ商組合/富士フィルム(株)/(株)長野フジカラー/(株)新潟フジカラー/黒姫ライジングサンホテル
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2010年戸隠観光 写真コンテスト |
- 応募テーマ
戸隠を代表する風景、行事、祭り、花などを題材とした作品。
- 応募規定
●カラープリント四ツ切(ワイド四ツ切可)の単写真に限ります。(1人3点以内) ●応募作品は未発表に限ります(プロ、アマ不問)。 ●デジタルでの画像処理または加工、インクジェットプリントは不可。銀塩のみ。 ●作品は、平成22年4月1日以降に撮影された作品。 ●人物を主体とした作品については、被写体の承諾を得たもの。 ●応募された作品は返却いたしません。 ●入賞作品の著作権及び版権は主催者側に帰属し、観光パンフレットや各種資料に無償で使用させて頂きます。 ●入賞作品については、ポジ・ネガフィルムを提出していただきます。(デジタルカメラは画像データをCDにて提出して頂きます。) ●お寄せ頂いた個人情報は適切に管理し、当コンテスト以外で使用することはございません。 ●戸隠観光協会会員の加盟店印のある応募票のみにて受付いたします。
- 応募期間
春・夏の部 平成22年4月1日~平成22年9月15日(当日消印有効) 秋・冬の部 平成22年9月1日~平成23年3月15日(当日消印有効)
- ご応募・お問い合わせ
〒381-4102 長野県長野市戸隠豊岡1554 戸隠観光協会内 写真コンテスト係 TEL 026(254)2881 FAX 026(254)3711
- 賞
特 選 1点 賞金3万円+戸隠特産品(春夏の部、秋冬の部各1点) 準 特 選 2点 賞金1万円+戸隠特産品(春夏の部、秋冬の部各2点) 入 選 10点 戸隠特産品(春夏の部、秋冬の部 各10点)
- 入賞発表
春・夏の部 平成22年9月下旬(12月中旬よりシャルマン戸隠にて展示) 秋・冬の部 平成23年3月下旬(4月中旬より とんくるりん、どんぐりハウスにて展示) 受賞者には直接連絡いたします。
- 審査
主催者にて行ないます。
- 主催者:信州戸隠観光写真コンテスト実行委員会(戸隠観光協会、(財)ながのコンベンションビューロー、(社)長野市開発公社)
協賛:富士フィルム、長野フジカラー、新潟フジカラー 後援:原山建築(代表・原山定樹)・(株)おびなた・戸隠松本製麹(株)・戸隠そば博物館とんくるりん・ギャラリー&カフェ鏡池どんぐりハウス・戸隠神社・戸隠スキー場・戸隠キャンプ場・戸隠牧場・アゼィリア飯綱・カシヨ株式会社(順不同)
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第5回安曇野風景 写真・絵画コンテスト |
- テーマ
安曇野の風景(美しい景観や生活や祭事など、安曇野の「魅力」と未来への「活力」を感じさせる作品)
- 応募資格
小学生、中学生、一般
- 応募規定
1、作品は本人が撮影したもので未発表のものに限り応募できます。一人何点でも応募できます。 2、所定の応募用紙に必要事項を記入し、応募作品と一緒に提出してください。出品料は無料です。 3、入賞作品の著作権、掲載権(印刷物、刊行物など)は安曇野風景コンテスト実行委員会に帰属し、下記団体からの要請があった場合は無償にて使用することを認めます。 ①国土交通省関東地方整備局国営アルプスあづみの公園 ②長野県 ③安曇野市 ④安曇野市商工会(支部、部会も含む) ⑤安曇野市観光協会〔支部、部会も含む) ⑥安曇野花火実行委員会 ※「安曇野風景コンテスト」応募作品である旨記載します。 4、被写体に人物がある場合、その肖像権は応募者の責任において承諾を得られたものとし、肖像権侵害等の責任は負いかねます。(人物が特定できる場合は本人の承諾を得て下さい) 5、審査の結果についての異議は受理しません。 6、最優秀受賞者は次回のコンテストの最優秀賞は受賞できません。 7、入選した場合は原画・デジカメデータを提出していただきます。 8、原則として作品は返却いたしません。(返却を希望の方は、返信用封筒に切手を貼って同封してください。)
- 応募部門
①安曇野 風景 ②安曇野 催事 ③安曇野 花火
- 応募サイズ
四つ切又はワイド四つ切
- 送り先
〒399-8211 長野県安曇野市堀金烏川2120-24 「安曇野風景コンテスト実行委員会」係 安曇野市商工会堀金支所内 TEL 0263-72-5123 FAX 0263-72-8457
- 審査
審査員:中沢義直氏、横山徳三氏 及び主催者で行ないます。
- 締切
平成22年9月15日(水)午後5時必着
- 入選発表
平成22年9月下旬頃応募者へご連絡します。
- 賞
最優秀賞:全部門より1点・・・賞状および賞金5万円、副賞として安曇野市内宿泊施設ペア宿泊券 優秀賞:各部門より2点・・・賞状および賞金1万円、記念品 審査員賞:各部門より1点・・・賞状および記念品 佳作、その他
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第57回JPC 全国写真展覧会 フォトコンテスト |
- テーマ
第1部 日本の自然 第2部 日本の文化財(祭りを除く) 第3部 日本の暮らし・風物・祭・行事 第4部 人物
- 応募作品
各テーマ共、銀塩・デジタル・カラー・モノクロ自由。
- 応募資格
プロ・アマを問いません。
- 応募料
単写真は一枚につき、組写真は一組につき1,000円を作品に同封してください。(郵便為替可、切手はご遠慮下さい)
- 応募方法
所定の応募票(コピー可)を作品裏面に貼り付け、下記へ送付または持参してください。(応募票はホームページからダウンロードするか、下記へご請求下さい)
- 送り先/問合せ先
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-7 社団法人日本写真文化協会 全国展係 TEL 03-3351-2463(平日のみ)/FAX 03-3353-3315
- 受付期間
平成22年9月1日~11月15日(消印有効)
- 審査員
石田 立雄、坂見 浩史、榎並 悦子、萩島 孝之、熊切 圭介、白鳥 真太郎、田沼 武能、村山 直儀
- 賞
内閣総理大臣賞 (賞状及び賞金30万円) 1点 文部科学大臣賞 (賞状及び賞金20万円) 2点 社団法人日本写真文化協会賞 (賞状及び賞金10万円) 1点 尾内七郎賞 新人奨励賞 (賞状及び賞金10万円) 1点 上記の4賞は4部門の推薦より選出。推薦、特選、準特選、入選、合計106点(副賞授与)
- 発表
平成22年12月下旬、入賞・入選者に直接通知/ホームページ上で平成23年1月中旬発表(予定)
- 表彰式
平成23年6月16日(予定)
- 作品展示
◎平成23年6月16日~6月29日(予定) ポートレートギャラリー ◎平成23年9月16日~9月22日(予定) 富士フィルムフォトサロン大阪
- 主催
社団法人日本写真文化協会
- 後援
文化庁
- 協賛
写真感光材料工業会・日本カラーラボ協会
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信州上田観光 フォトコンテスト |
- 主旨
上田地域の新たな名所旧跡を発掘するとともに、応募作品を観光ポスターやパンフレットなどに広く活用し、さらなる観光振興に資するため。「信州上田観光フォトコンテスト」を開催します。あなたが伝えたいとっておきの上田の風景をカメラで撮影し、応募してみませんか。入選された方には、豪華景品を贈呈します。
- テーマ
花、植物、山、川、高原などの自然を扱った作品 名所旧跡、文化財、イベント、伝統行事、スポーツ等の風景を扱った作品。その他四季折々の上田らしさが感じられ、その魅力を広くPRできる作品
- 応募期間
平成22年11月1日(月)~平成23年1月31日(月)
- 応募部門
一般部門(18歳以上)とジュニア部門(18歳未満)
- 応募規定
●応募サイズは四つ切サイズ(四つ切ワイド不可、デジカメはA4でも可)での応募に限ります。 ●フィルムカメラ、デジタルカメラを問わないただし、画像の合成処理などの加工した作品は失格とします。 ●応募対象は平成21年4月から現在までに本人が撮影した未発表作品のものとします。過去に他のコンテスト等の入賞又は応募中の作品は応募できません。 ●一般の部は18歳以上、ジュニアの部は18歳未満の方が対象です。 ●応募作品は原則的に返却いたしません。 ●入賞者は、原版(ネガ・ポジ・デジタルの場合はデータの入ったCD-R等の記録媒体)を指定期日までに提出してください。指定期日までに提出がない場合は、入賞を取り消します。
- 応募点数
1人2点まで
- 応募方法
応募票に必要事項を記入の上、作品裏面右下に貼付してください。作品は提出期限(必着)までに郵送又は直接持参ください。
- 審査及び審査員
主催者が委託した選考委員で行う予定です。
- 著作権
応募作品の著作権はすべて主催者側に帰属します。(web、パンフレット掲載時にトリミングする場合があります。) 肖像権など応募作品における被写体等は権利者から事前に許諾を得た上で応募してください。応募作品に関しトラブルが生じた場合は、応募者の責任で解決してください。主催者は一切その責任は負いません。
- 表彰及び発表
入選者本人に直接通知いたします。主催者ホームぺージ等で応募者指名(ペンネーム可)、作品名、撮影場所等を公表させていただきます。なお、表彰はコンベンション協会予算総会(3月)で行う予定です。
- 応募先。問合せ先
〒386-0024 長野県上田市大手2-8-4(上田観光会館2階) 信州上田観光フォトコンテスト事務局(上田観光コンベンション協会内) TEL:0268-23-5408
- 入選作品の活用
主催・共催者が作製するポスター、チラシ、イベントカレンダーなどに活用させていただきます。 【活用例】 B1ポスター(春の上田城千本桜まつり、秋の上田城けやき並木紅葉まつりなど) イベントカレンダー、各種宣伝物・パンフレット、webサイトなど
- 作品展示
応募作品は上田市観光協会会館や市内公共施設などで展示させていただきます。
- 応募チラシ
詳しくは、応募チラシをご覧ください。 応募チラシ(PDF1.4MB)
- 作品展示
◇一般部門 上田観光コンベンション協会長賞 1点 特産品(「特別栽培米・蛍」、「武石牛) 優秀賞 4点 ペア宿泊券2万円相当(別所温泉、鹿教湯温泉、菅平高原、武石雲渓荘) 入選 10点 商品券1万円相当 審査員特別賞 2点 商品券5千円相当 観光協会長賞 4点 商品券3千円相当 ◇ジュニア部門 上田観光コンベンション協会長賞 1点 図書券1万円 上田観光コンベンション協会長賞 3点 図書券5千円 入選 10点 図書券3千円 審査員特別賞 2点 図書券2千円 観光協会長賞 4点 図書券1千円
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第5回 映像都市 上越市観光写真コンテスト 写ッセ |
- テーマ
春夏秋冬、多様な角度から見た魅力ある上越市の姿 サブテーマ 日本スキーの発祥100周年発祥の地上越を撮りつくそう! A.自然。景観部門 自然風景や町並み景観などで美しさを感じる作品 B.歴史・文化部門 今に伝わる昔ながらのもの、大切にしたいものなどを感じる作品 C.イベント部門 イベントや人々の表情で楽しさ、美味しさ、面白さを感じる作品 D.さくら部門 上越市内の”花”をテーマとします(平成21年1月1日以降に撮影されたもの) E.上越物語部門 組写真(六つ切判4枚)で上越を表現して下さい F.ジュニア部門 ジュニア部門は小学生以下の方が対象です 2L判でご応募下さい。審査はジュニア賞を対象とします
- 審査員
竹内 敏信氏(日本写真家協会) 清水 重蔵氏(新潟県写真家協会)
- 応募規定とお願い
1 上越市内で撮影した未発表の作品ならどなたでも応募できます。 2 撮影期間は平成22年1月1日より平成23年2月28日までです。 3 デジタルカメラのプリントはデジタル可工したものを除きます。 4 応募サイズは四ツ切又は、W四ツ。写真の外縁は各辺とも10mm以内とします。銀塩プリントを推奨します。上越物語部門は六ツ切、ジュニア部門は2L判とします。 5 肖像権等を含む著作物に関しては、応募者が権利者の承諾を得てください。 6 お一人何点でも応募できます。応募票に必要事項を記入の上、写真裏面右上に貼り付けて(必ずセロテープ)応募してください。 7 上越物語部門は六ツ切4枚組で1点(W六ツ切は不可)とし。1タイトル、写真順に番号をつけ、ひとまとめにして横暴ください。 8 写真は1枚ずつ透明袋等に入れてご応募ください。 9 撮影地が不明の場合近くの地名、路線名など手がかりをご記入ください。 10 夕日、夕景写真は撮影地のほか。日時も明記してください。 11 類似写真は他部門へ重複して出品は出来ません。 12 ご応募総数点数を応募封筒に大きくご記入ください。
- 原版提出
入賞作品の原版を提出してください。フィルムはオリジナルを、デジタルはCDなどに入力後、期日までに写ッセ事務局に提出してください。提出なき場合は入賞を取り消します。入賞作品の使用権は主催者に帰属し、その期間を3年間とします。
- 作品の返却
応募作品の入賞・入選作品はお返ししません。選外作品返却希望の方は、返却費として80円切手3枚を応募時に同封してください。上越店終了郷へんきゃくいたします。
- 入賞・入選作品の利用
上越市が作成するカレンダー、ポスター、パンフレット、ポストカード、ホームページ等に利用いたします。
- 賞金
写ッセ大賞 1点 賞金50万円 副賞 上越・牧はさがけ米(コシヒカリ)20kg 写ッセ準大賞 1点 賞金10万円 副賞 上越・牧はさがけ米(コシヒカリ)10kg 写ッセ”日本スキー発祥100周年記念”賞 1点 賞金5万円 写ッセさくら大賞 1点 賞金5万円 写ッセ上越物語賞 1点 賞金5万円 写ッセ部門賞 30点(各部門6点) 賞金1万円 写ッセ入選 50点 賞金3千円 写ッセジュニア大賞 1点 図書カード1万円分 写ッセジュニア入選 20点 図書カード2千円分 写ッセ上越写真連盟賞 10点 記念品
- 応募期間
●郵送・宅配便の場合 平成22年10月1日(金)~平成23年2月28日(月) 当日消印有効 ●お持込の場合 平成23年2月27日(日)・28日(月)の13:00~17:00
- 発表
平成23年3月中旬入賞・入選者に直接連絡します。
- お問合せ先・応募先
第5回映像都市上越市観光写真コンテスト”写ッセ”事務局 〒943-0841 新潟県上越市南本町3-3-22 E-mail:shasse@j-sharen。com http://www.j-sharen.com
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第26回 八ヶ岳フォトコンテスト |
- 題材
八ヶ岳・蓼科高原に関する四季の自然風景のカラー写真〔人物の写真は肖像権を確認したものに限ります)
- 応募作品
展示会や出版物のどに使用されたことのない3年以内に撮影した未発表の作品。(類似作品不可)デジタル画像サイズは500万画素以上。デジタル画像の加工は色彩やコントラスト、シャープネスの調整程度に止めてください。(画像の移動・合成・消去は認められません)
- 応募サイズ
銀塩タイプの四つ切り、またはワイド四つ切り。(インクジェットプリント不可、応募サイズ厳守)
- 応募点数
一人3作品まで。(組写真不可、応募された作品は返却いたしません) ※応募数を封筒に記入して下さい。
- 入賞作品の版権
主催者に帰属。(入賞作品の原版または画像データを指定日までに提出していただきます)入賞作品は主催者の広告宣伝の使用させていただきます。
- 審査員
主催者(茅野市観光連盟・八ヶ岳観光協会) 審査アドバイザー 武藤 昭(山岳映像作家・武藤プロダクション主宰)
- 応募・問合せ先
茅野市観光連盟 八ヶ岳フォトコンテスト係 〒391-0001 長野県茅野市ちの3506番地 モンエイトビル2F TEL 0266-73-8550 FAX 0266-73-8322
- 応募締切
平成22年10月15日(金)必着
- 審査発表
平成22年11月上旬(地元新聞紙上、八ヶ岳観光協会ホームページ上で発表。入賞者には直接通知いたします) http//www.tateshinakougen.gr.jp/yatu/
- 作品展示
茅野市文化センター 1階ロピー(茅野市宮川4552-2 TEL 0266-72-3266) 平成22年11月25日(木)~12月5日(日) 応募作品は入賞作品とともに展示させていただきます。また、会場の都合により応募作品多数の場合は展示作品数を制限させていただきますので、あらかじめご了承下さい。
- 表彰式
茅野市文化センター 平成22年11月28日(日)午前11より
- その他
応募規定違反の場合は、失格または入賞取り消しもあります。
- 賞
茅野市観光連盟会長賞 1作品 賞金50,000円 賞状・副賞 八ヶ岳観光協会長賞 1作品 賞金50,000円 賞状・副賞 茅野昇降会議所会頭賞 1作品 賞金30,000円 賞状・副賞 小海町観光協会長賞 1作品 賞金10,000円 賞状・副賞 佐久穂町観光協会長賞 1作品 賞金10,000円 賞状・副賞 ラムダ賞 1作品 ラムダ製品 賞状・副賞 モンベル賞 1作品 モンベル製品 賞状・副賞 信濃毎日新聞社賞 1作品 賞金5,000円 賞状・副賞 長野日報社賞 1作品 賞金5,000円 賞状・副賞 茅野市民新聞社賞 1作品 賞金5,000円 賞状・副賞 八ヶ岳特別賞 10作品 賞金5,000円 賞状・副賞 蓼科高原賞 20作品 賞金5,000円 賞状・副賞
- 主催
茅野市観光連盟・八ヶ岳観光協会
- 後援・協賛
茅野商工会議所・小海町観光協会・佐久穂町観光協会・(有)ラムダ・(株)モンベル・信濃毎日新聞社・長野日報社・茅野市民新聞社・(株)ピラタス蓼科ロープウェイ・¥八ヶ岳乳業(株)・(株)長野フジカラー
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| 別所線沿線フォトコンテスト |
第7回別所線沿線写真撮影会
- 開催期日
9月12日(土)雨天決行
- 定員
50人(要申込・9/10(木)締切
- 撮影地
下之郷駅、中塩田駅、別所温泉駅、八木沢駅、舞田駅、中野駅
- 集合時間・場所
9時20分 上田駅南北自由通路
- 参加費
2,000円(別所線フリーきっぷ、昼食代込み)
- 指導
松本明彦さん(写真家・長岡造形大学教授)
- モデル
田澤絵美さん、古矢香菜子さん
- コンテスト
当日撮影した作品を対象に、コンテストを行います。
- お問合せ
別所線電車存続期成同盟会事務局/地域交通政策課 TEL22-4100 e-mail:bessyosen@city.ueda.nagano.jp
別所線沿線写真撮影会 作品講評会
- 開催期日
9月13日(日) 午前10時~12時
- 対象
9月12日(土)の別所線撮影会に参加した人
- 会場
上田市マルチメディア情報センター
- 定員
10名(お一人様写真10枚まで)
- 参加費
無料
- 指導
松本明彦さん(写真家・長岡造形大学教授)
- お問合せ
上田市マルチメディア情報センター TEL 39-1000
別所線沿線写真撮影会 写真修整セミナー
- 開催期日
9月13日(日)午後1時~4時
- 会場
上田市マルチメディア情報センター
- 対象
パソコン経験者(9月12日の撮影会に参加していない方でも可。自分で撮った別所線の写真を持参してください。)
- 受講料
1,000円
- 定員
16名(要申込み・先着順)
- 持ち物
自分が撮った写真のデータを持参ください。)
- 指導
松本明彦さん(写真家・長岡造形大学教授)
- コンテスト
作成した作品を対象とした「デジタルアート部門」としてコンテストを行います。
- お問合せ
上田市マルチメディア情報センター TEL 39-1000
別所線沿線写真コンテスト
- 主旨
別所線電車や沿線の魅力を再発見いただき、別所線存続についての意識を高めることを目的として開催します。別所線の魅力を表現した季節感あふれる作品をお待ちしております。入選・入賞作品は別所線をPRする観光ポスター等に使わせていただきます。
- 募集部門
「撮影会部門」・・・・・・・・9月12日(土)の撮影会で撮影した作品を募集します。 【応募締切】平成21年10月16日(金) 【応募形態】サイズは四ツ切(25.4cm×30.5cm)とし、ワイド四ツ切は不可。 「デジタルアート部門」・・・あなたの別所線へのメッセージをデジタルアートに託しておよせください。 【応募締切】平成21年10月16日(金) 【応募形態】サイズは四ツ切(25.4cm×30.5cm)とし、ワイド四ツ切は不可。デジタル出力プリントによるA4サイズも可とします。また、データをCD-R、DVD、フロッピーディスクのいずれかに入れて、プリントに添えてください。 「別所線沿線写真部門」・・別所線をテーマにした作品(平成19年10月以降に撮影した作品)。 【応募締切】平成21年10月16日(金) 【応募形態】サイズは四ツ切(25.4cm×30.5cm)とし、ワイド四ツ切は不可。
- 賞
各部門とも特選1点、準特選1点、入選1点、佳作数点。副賞/特選・・・「ストロボ「TOKISTAR eーlight m-200」、副賞/準特選・・・三脚「BENRO A-200EX+BH-00」、副賞/入選・・・折り畳み式リフレクター(レフ板)、副賞/佳作・・・TOKISTAR携帯ストラップ
- 応募方法
応募票(必要事項を記入)を作品の裏面に貼付し、別所線電車存続期成同盟会事務局(上田市役所地域交通政策課内)に提出してください。
- 審査・発表
主催者が委託した審査員により審査を行います。入選・入賞者に直接ご連絡いたします。
- 表彰
それぞれの部門における入選・入賞者の表彰は、後日連絡いたします。
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第10回 志賀高原 写真コンテスト |
- 作品テーマ
志賀高原のいいところ
- 形態
募集作品はすべてプリント。単写真のみ(組み合わせ不可)。サイズは四つ切り(25.4×30.5)のカラー及びモノクロ。平成20年12月から平成23年2月までに撮影した未発表作品で一人3点までとします。
- 応募締切
2011年2月28日まで
- 審査
2011年3月上旬、主催者が委託する審査員により行ないます。
- 展示発表
平成23年3月中旬よりギャラリー和合会館に於いて入選作品を展示いたします。
- 細則
入賞・入選・佳作作品の版権及びその他の権利は主催者に帰属します。応募作品の返却希望者は、返信封筒に切手を貼って応募して下さい。
- 応募方法
作品の裏面に『題名・撮影年月日・撮影場所・住所・氏名・年齢・電話番号』を記入するが応募票を両面テープで貼付し、下記までご応募ください。
- 表彰・賞
入賞者宛に直接通知致します。(佳作以上は原版提出) ◎和合会理事長賞 1点 賞金5万円と志賀高原1泊2食ペア宿泊券 ◎特選 1点 賞金3万円と志賀高原1泊2食ペア宿泊券 ◎準特選 2点 賞金1万円と志賀高原1泊2食ペア宿泊券 ◎志賀高原観光協会賞 5点 賞金1万円 ◎入選 10点 スキーリフト券(志賀高原全山共通1日券をペアで) ◎佳作 30点 スキーリフト券(志賀高原全山共通1日券) ◎準佳作 50点 上林温泉レストランクリスタルテラス食事券
- 応募先
〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏1173 財団法人下高井郡山ノ内町和合会 志賀高原写真コンテスト係 または、長野フジカラー取扱店でも受け付けます。
- お問合せ
財団法人下高井郡山ノ内町和合会事務局 TEL 0269-33-2597
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「あなたの”感動”!」を つたえるフォトコンテスト
&フォトブックコンテスト 2010
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「あなたの”感動!”」をつたえるフォトコンテスト
- 内容
「あなたの”感動!”」を一枚の写真に表現して下さい。
- 応募資格
アマチュア写真愛好家
- 応募締切
平成22年9月24日(金)消印有効
- 応募先
〒125-0063 東京都葛飾区白鳥2丁目19番5号 三和産業(株)内 「あなたの”感動!”」をつたえるフォトコンテスト係 TEL 03-3288-0337
- 問い合わせ先
日本カラーラボ協会 フォトコンテスト係 TEL 03-3603-5121
- 賞金
グランプリ(1点)10万円、優秀賞(10点)各2万円、入選(10点)各1万円
- 入選通知
入賞は10月末(予定)にご本人に直接連絡します。
- 応募料
1点1,000円の応募料をいただきます。また作品返却ご希望の方は返送料800円をいただきます。定額小為替でお願いいたします。
- 作品発表
入賞発表は11月末に日本カラーラボ協会HP(www.jcfa-photo.jp/)にて行います。
- 審査
丹地 敏明先生
- 主催
日本カラーラボ協会、写真感光材料工業会、写真流通商社連合会、全日本写真材料商組合連合会、日本写真映像用品工業会
&フォトブックコンテスト2010
- 内容
テーマは自由です。フォトブックならではの傑作をお待ちしています。
- 応募資格
アマチュア写真愛好家
- 応募締切
平成22年9月24日(金)消印有効
- 応募先
〒125-0063 東京都葛飾区白鳥2丁目19番5号 三和産業(株)内 「フォトブックコンテスト」係 TEL 03-3603-5121
- 問い合わせ先
日本カラーラボ協会 フォトブックコンテスト係 TEL 03-3288
- 賞金
グランプリ(1点)10万円、優秀賞(10点)各2万円、入選(10点)各1万円
- 入選通知
入賞は10月末(予定)にご本人に直接連絡します。
- 応募料
1点1,000円の応募料をいただきます。また、作品返却ご希望の方は返送料800円をいただきます。定額小為替でお願いいたします。
- 作品発表
入賞発表は11月末に日本カラーラボ協会HP(www.jcfa-photo.jp/)にて行います。
- 審査
フォトブック普及協議会関係者
- 主催
日本カラーラボ協会、写真感光材料工業会、写真流通商社連合会、全日本写真材料商組合連合会、日本写真映像用品工業会、フォトブック普及協議会
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第50回 富士フィルムフォトコンテスト |
- 応募部門と各賞
■ 自由写真部門 ■ ネイチャーフォト部門
| 賞 |
自由部門 |
ネイチャーフォト |
入賞者全員に賞状盾および副賞 |
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| グランプリ |
1名 |
1名 |
各50万円 |
作品集、作品のプリントパネル(四ツ切) |
| 金賞 |
5名 |
5名 |
各20万円 |
〃 |
| 銀賞 |
15名 |
15名 |
各10万円 |
〃 |
| 銅賞 |
20名 |
20名 |
各5万円 |
〃 |
| 優秀賞 |
30名 |
30名 |
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〃 |
■ フォトブック部門
| 賞 |
特別テーマ |
入賞者全員に賞状盾及び副賞 |
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| 大賞 |
1名 |
10万円 |
作品集、作品の特製フォトブック |
| 審査員特別賞 |
5名 |
3万円 |
〃 |
| 優秀賞 |
10名 |
---------- |
〃 |
- 応募期間
平成22年10月1日(金)~29日〔金)
- 審査員
■ 自由写真部門・・・・・・・・・・野町和嘉 ■ ネイチャーフォト部門・・・・・白簱史朗 ■ フォトブック部門・・・・・・・・・テラウチマサト
- 審査発表・入賞作品展示・表彰式
●平成23年コンテスト誌〔一部)3月号、富士フィルムフォトコンテストホームページにて審査結果を発表します。全入賞候補者へは平成22年12月下旬頃までにご通知いたします。 ●富士フィルムフォトサロン〔東京・大阪)他で入賞作品展を開催します。
- 応募形態
■ 自由写真部門/■ ネイチャーフォト部門 作品はすべて印画紙〔銀塩タイプ)によるプリントでご応募ください。デジタルカメラによる作品も応募できます。スライドやデータでのご応募はできません。 ●サイズ/六ツ切〔ワイド六ツ切)~四ツ切〔ワイド四ツ切) ●カラー、モノクロ可 ●単写真のみ(組写真はご応募できません) ●2008年1月1日以降に撮影された作品のみ受け付けます。 ※合成写真などは自由写真部門にご応募ください。 ※デジタル作品の場合はカメラで撮ったままの状態とし、加工作品は応募できません。 ■ フォトブック部門 ●表紙と中面が一体となって感じられ、製本されているもの。 ●表紙/あり。(写真でなくても可)・印画紙か印刷用紙で出力かれているもの。 ● グループ・写真クラブ・家族など複数名でテーマを決めて1冊にまとめたフォトブック作品の応募も受け付けます。〔応募票にはグループ名や写真クラブ名と、代表者名をご記入ください)
- 応募作品について
●応募作品は未発表のものに限ります。同一または類似作品が規模の大小に拘わらず、他のコンテストなどに応募中または応募予定、あるいは過去に入賞して画像が確認できる作品は応募できません。ただし、応募者本人の製作による市販目的のない出版物や本人のホームページに掲載した作品、審査のない写真展に出品した作品は応募できます。 ●被写体の肖像権侵害等の責任は負いかねます。万一、第三者と紛争が生じた際は、応募者自身の責任と費用負担によって解決していただきます。 ●応募者本人が撮影し、すべての著作権を有しているものに限ります。他人の名前を使用した場合は失格になります。
- 応募方法について
●1人、何部門でも、何点でも応募できます。 ●同一原板から複数部門へ重複応募はできません。 ●規定外のサイズや台紙に貼った写真は失格になります。 ●使用フィルムや印画紙の銘柄に制限はありません。 ●応募票の各項目はすべて楷書で記入し、氏名と画題には必ずふりがなを付けてください。 ●応募票は作品の裏面に天地を同じ方向に貼付し、作品保護のため、1枚ずつ透明または半透明のビニール袋に入れて下さい。(フォトブックは除く) ●フォトブックはフォトブック本体裏面に応募票を貼付してください。
- 入賞について
●自由写真部門、ネイチャーフォト部門、フォトブック部門ともに1人1賞とします。 ●応募規定に違反した場合、または入賞決定後でも類似や二重応募と主催者が判断した場合は、入賞を取り消すことがあります。 ●入賞作品の原板(デジタルカメラの場合はオリジナルデータをCDーRなどにコピーしたもの)は、ご通知次第、ご送付願います。期日までに到着しない場合は失格となります。 ●全入賞作品の使用権は主催者に帰属し、プリント展示、出版物、宣伝広告、インターネットなどへ無償で使用させて頂きます。
- 送付方法のついて
●1人で複数部門の応募する場合、同一封筒に入れて送っても結構です。 ●送付中の事故や破損については、その責任を負いかねます。 ●複数の応募者が同一梱包で送付すると、受付・審査・返却などで誤認を生じる恐れがありますので、必ず各人ごとに送付してください。
- 作品の返却について
●選外作品はご希望により、ご返却します。応募票下欄「作品の返却を希望」を〇で囲み、荷造りおよび送料として〔1,000円分の郵便小為替〕を同封してください。複数部門に応募しても、同時応募の場合は1,000円分で結構です。 ●個人作品をまとめての一括グループ返却はいたしません。 ●返却は平成23年5月下旬までの予定です。あらかじめ、ご了承ください。 ●返却不要の場合は審査終了後に処分となりますのでご了承ください。 ●入賞の原板は、発表後1年経過した時点〔平成24年5月末日)で撮影者に返却します。 ●応募作品の取り扱いには十分注意しますが、汚れ、破損等、万一の事故に対する責任は負いかねますので、ご了承ください。 ●住所が変更になった場合は、応募部門と新・旧の住所を「富士フィルムフォトコンテスト事務局」にご連絡ください。
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松原湖高原・ 北八ヶ岳の四季 観光写真写真コンテスト |
- テーマ
松原湖高原・北八ヶ岳・小海町の四季
- 応募サイズ
カラープリント四つ切(S4・W4・RPを含む)
- 審査員
日本写真作家協会 高橋 令雄
- 応募先
小海町役場観光課 TEL:0267-92-2525 長野フジカラープリント取扱店 長野県カメラ商組合加盟店
- 締切
平成23年4月28日(木)必着
- 発表
平成23年5月中旬(入賞者に直接通知します)
- 展示
5月下旬から6月上旬(予定) 松原湖畔「ギャラリー創」にて展示
- 応募上のご注意
●応募写真については2年以内の作品に限ります。(デジタルカメラの作品可能。ただし、カメラ店でのプリントのみ家庭用プリンター不可) ●入賞作品の版権は主催者に帰属します。 ●応募点数に制限はありません。 ●入賞作品は必ず原版を提出願います。(デジカメはデータ) ●事務局へ直接応募されて返却希望は、宛名記入済の封筒等に返信用切手を添付して下さい。(但し、選外作品のみ)
- 特に出展して頂きたい写真
《観光スポット》 ●松原湖/松原諏方神社/小海リエックス/白樺美林/白駒池/みどり池/八岳の滝 ●サラサドウダンツツジ(6月中旬から) ●レンゲツツジ群生地(6月中旬から) ●高見石から白駒池の眺望 《催事予定》 ●親沢人形三番叟・川平鹿舞(4月4日) ●コッパ・デ・小海(4月10日~11日) ●八ケ岳開山祭(6月12日) ●小海町ふるさと祭・ぎおん祭(7月30日) ●松原湖灯篭流し・花火大会(8月16日) ●マイティーエンデューロTHE24H'sRACE(10月9日~11日(予定))
- 主催
小海町
- 共催
小海町観光協会
- 後援
長野県カメラ商組合佐久支部/小海リゾートシティ・リエックス
- 協賛
富士フィルム(株)/(株)長野フジカラー/長野県カメラ商組合
- お問合せ
小海町役場産業建設課 観光係 TEL 0267-92-2525 〒384-1192 南佐久郡小海町大字豊里57-1
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柏崎の四季 フォトコンテスト |
新潟県柏崎市制施行70周年記念事業
- 作品テーマ
春夏秋冬・魅力ある柏崎を撮りつくせ!
- 応募期間
平成22年6月1日(火)~平成23年2月28日(月)
- 部門
①「自然景観」部門 ②「文化建物」部門 ③「歴史」部門 ④「お祭り」部門 ⑤「花」部門 ⑥「自由」部門 ジュニア部門「テーマ自由」(高校生以下対象)
- 応募規定
①対象/平成22年1月から平成23年1月末までに柏崎市内で撮影された自然風景・文化建物・歴史・お祭り・花などの柏崎の観光振興やイメージアップにふさわしい魅力あふれる写真を募集します。 ②資格/どなたでも応募できます。 ③作品について/未発表作品に限ります。お一人様何点でも応募できます。 ④応募サイズ/四つ切プリント(ワイド判含む)の銀塩プリントでご応募ください。 ⑤応募方法/題名・部門・住所・氏名・年齢・性別・電話番号・応募先等必要事項の全てを記入した応募票(自作可)を、一作品に一枚を裏面にテープて貼付(のり付け禁止)すること。また、応募作品を台紙等に貼付をしたり、著しい加工はしないこと。※合成写真、組写真は不可。
- 賞
<一般部門>全25点 大賞・・・・・1点 賞状・賞金10万円+〔副賞〕ペア宿泊券+地元名産品 優秀賞・・・6点 賞状・賞金3万円+〔副賞〕ホテル割引件+地元名産品 入選・・・・・18点 賞状・賞金5千円+〔副賞〕ホテル割引件+地元名産品 <ジュニア部門>全5点 大賞・・・・・1点 賞状・図書券1万円+〔副賞〕地元名産品 入選・・・・・4点 賞状・図書券5千円+〔副賞〕地元名産品
- 審査発表
①審査員/清水重蔵先生(日本写真家協会会員) ②審査日/平成23年3月中旬〔予定) ③賞の発表/平成23年3月25日(予定) ④賞の決定/入賞の対象者に通知し、その画像データ、フィルムまたはカートリッジ〔以下〔原版〕といいます。)の提出をもって決定します。応募規定に違反した場合は入賞を取り消します。デジタルカメラで撮影した写真が入賞した場合はメディア(CD-R、CD-RW、MO等)で提出してください。ファイル形式はJPEGまたはTIFFとする。なお提出されたメディアの返却はいたしません。 ⑤応募作品展示/平成22年11月25日(木)~28日〔日)応募作品の一部を展示させていただきます。〔開催場所:ソフィアセンター(柏崎市立図書館〕 ⑥入賞作品展示/平成23年4月中〔開催場所:フォふぃあセンター(柏崎市立図書館〕 その他/メディア以外で提出された原版については、原則として入賞作品の発表後6か月以内に返却いたします。入賞作品の展示会の開催については、市報または市ホームページ上でお知らせします。
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2010 いきいき信州新町 観光フォトコンテスト |
- テーマ
信州新町の観光資源や自然、イベント、祭りなど観光宣伝に利用できるもの。 ※特別枠として本年度は信州新町町内でのユニーク、おもしろ写真を募集します(信州新町内で撮影されたもの)。
- 応募作品
カラープリント4ツ切(S-4、W-4含む)デジタルカメラ可とします。
- 応募方法
応募票に必要事項を記入の上、写真の裏面に貼っておだし下さい。 ※信州新町観光協会のHPからもダウンロードできます。
- 応募先
信州新町観光協会事務局
- 締め切り
平成23年2月28日 当日消印有効
- 審査
展示会場等の来場者による投票方式
- 発表
平成23年4月中旬に、作品展を開催します。(開催時期の詳細はHP等であらためてお知らせします。)
- 賞
推薦 1点 賞金3万円 賞状 記念品 特選 2点 信州新町特産セットA 賞状 記念品 入選 2点 賞状 記念品 おもしろ信州新町フォト賞 信州新町特産セットB 賞状 記念品 ※応募数によって賞数は変わる場合がございます。
- 応募上の注意
◆入賞作品等については、町内の公共施設等に展示する予定です。 ◆応募点数に制限はありません。 ◆入賞作品はポジ・ネガフィルム、画像データ等を提出していただきます。 ◆入賞作品は、観光宣伝用に無償で使用させていただきます。(パンフレット、チラシ、ホームページ上での使用等) ◆入賞作品の著作権及び版権は主催者側に帰属します。 ◆応募作品は未発表・発表予定の無いものに限ります。 ◆デジタルでの画像処理または加工は不可。 ◆作品は平成22年4月1日以降に撮影された作品とします。 ◆人物を主体とした作品については、プライバシーの侵害とならないよう被写体の承諾を得たものとします。 ◆肖像権、著作権に絶対抵触しないように充分注意をして下さい。万が一問題が生じた場合は、当協会は一切責任を負いません。 ◆応募された作品は返却しません。 ◆頂いた個人情報につきましては、当コンテスト以外で使用することはありません。 ◆作品が法令や公序良俗に反する場合は受付いたしません。 ◆応募に際しては、応募時点で要項の内容をすべて了承したものとみなします。
- 問合せ
〒381-2405 長野市信州新町新町1000-1 長野市役所 信州新町支所内 信州新町観光協会事務局 TEL 026-262-2200
- 主催
信州新町観光協会
- 後援
信濃毎日新聞社・長野県写真連盟
- 協賛
(株)長野フジカラー
- 協力
信州新町写友会
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